「どろそば 将 十三店」

2020/05/17(日)

 久々に十三まで来ました、予想より人は多い感じがしますが、飲食店の店内はまだガラガラな感じですね、
 やはりテイクアウトが中心なんでしょうか、
 「将 十三店」さんの店内にも店員さんの姿以外はありませんでした。

 今回で3度目の訪問です、 ”どろそば”、”どろどろそば”から

 ”極どろそば”\950円です。

200502_十三_どろそば 将_極どろそば.JPG
 この店最高濃度のらーめんです。鶏白湯ペーストを加熱して流動性を持たせて、太めの全粒紛の麺と合わせてます。
 ほんと食べ難いほどのドロドロですね~天下一品を超える濃度です・・
 夜までお腹いっぱいでした。



2018/12/24(月)

 ”どろどろそば”\880円・・麺は大盛り無料との事ですが~私は並を選択。

 超濃厚そうなソースを小さなお玉で2杯と、大きなお玉で普通のスープとタレを雪平鍋で再加熱してハンドミキサーで泡立てるように攪拌して丼へ~平打ち麺と合わせて、薄切りレアチャーシューをメインにメンマ、玉ねぎ、糸唐辛子など~

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 前回より濃厚感は上がった様な~程度かな~最初は少々塩味が気になりましたが、食べ進むと気になりません。 さてこれ以上の”極どろ”なんてのは~




2018/08/26(日)
 今月「ようじ海」さん後に居抜きでオープン・・阿波座に1号店があるお店で十三が3店舗目だそうです、

 ”どろそば”\780円+”青ねぎ”\100円です。麺は大盛り無料との事ですが~私は並を選択しました。

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 スープは雪平鍋に湯煎で保温された超濃厚スープを小さなお玉で一杯とり、大きなお玉で普通の鶏白湯を1杯とタレを入れてハンドミキサーで攪拌して火にかけ再加熱して完成です。
 麺はもっちり系平打ち麺で、大きな薄切りレアチャーシューをメインに柔らかめのメンマ、玉ねぎ、糸唐辛子、追加した青ネギ・・価格に対して少ない気もしますが~ かなり濃い味を想定していましたが、この暑さのおかげもあるでしょうが~良い感じに美味しかったです。
 これならもう1ランク上げても良いかもです。十三にまた新たな選択肢が増えたのは良いですね。

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場所=大阪市淀川区十三東2-9-19 
参考= https://tabelog.com/osaka/A2701/A270302/27106224/

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